シミウスのマッサージ方法と使い方 | シミウスの口コミの本当のところ。

シミウスジェル(ホワイトニングリフトケアジェル)の使い方は、最初だけは迷う方もいらっしゃるかと思います。

 

シミウスジェルでの基本マッサージや応用マッサージの見本については、買った時に同梱されてくるリーフレットに詳しく載っていますので、あまり気になさらなくて大丈夫ですよ☆

 

同梱物には高価なおまけや勉強になる冊子が有ります。
シミウス 定期便初回

 

現在のおまけはアップシュワーミストではなくプレミアムマスクパック3枚です。

 

 

リーフレットの、「忙しい朝の1分間マッサージ」。
朝マッサージの見本

 

 

リーフレットの、「夜のたっぷりしっかりマッサージ」。
夜マッサージの見本

 

 

他にも様々なマッサージ方法が掲載されています。

 

また公式動画での解説もありますよ。

 

このページでは、まずは基本マッサージを紹介しますね。

 

シミウス ホワイトニングリフトケアジェルの3分間マッサージです。

 

これで効果アップをしていきましょうね。

 

毎日することができればなお良いですね。

 

ワンポイントアドバイス(できれば事前に肌温度を高く)

 

マッサージをしているとお肌の温度は上がりますが、事前に手や顔の温度を上げておくのもオススメですよ。

 

温かい手でマッサージすると顔が温かくなり、結果として美肌成分の浸透力の違いとして表れるかと思います。

 

そして顔が温まっていると毛穴も開きますものね。

 

土壌に例えると、やっぱり固く凍った大地へは栄養って入りにくいんです。

 

毛穴は、お肌の温度が30〜35度で開くと言われています。

 

顔を温める方法としては普通にお風呂やシャワーに入ったりで良いと思うのですが、忙しい時には難しいかもしれませんね。

 

私はそういう時や、目と顔が疲れたなという時はレンジで蒸しタオルやあずきのチカラのフェイスマスクを使って顔を温めてリラックスしています。

 

それも難しい際は、手だけでも温めておかれるのがオススメです。

 

使う量は?

 

マッサージをする時は、付属のスプーンで2杯(1〜2g)です。

 

同梱されている赤い冊子に「1回につき2杯/パール2粒分」と記載があります。

 

ですがスプーン2杯もパール2粒も、人によって想像される量はまちまちだと思いますので、写真を撮りました。

 

この写真くらいの量が1杯です。ですので1回に使う量はこれの2杯です。

 

ただし私は乾燥肌&マッサージも慣れているため(シミウスを3年以上使っています)、このくらいの量ですが、

・初めて使う方

 

・長年乾燥肌の方

 

・首元までしっかりとケアしたい方

はもう少し多めが良いかと思います。

 

逆に皮脂の分泌が多い方は、もう少し少なめでやってみてマッサージ中に足りなくなってきたら再度ジャーからすくうという流れが良いと思います。

 

ただ少なめと言っても、強く擦ってお肌に負担を与えちゃうと逆効果です。

 

皮脂が多いかの判断については、もしマッサージしている途中にモロモロや垢が出る方は皮脂が多いかもしれません。

 

適切なマッサージ(強すぎない摩擦)で垢が出るのはマイナスなことではなく、むしろ良いことではありますが。

 

通常、シミウスは他のオールインワンジェルのようなモロモロは出ないタイプのジェルですので、ジェルのカスのようなものはでません。

 

まぁ量については、そこまで厳密にこだわらなくても良いかなと思っていまして、3年間使ってみて思うのは自分で楽しくケアできることが継続の一番の秘訣かなと思います。

 

マッサージの強さは?

 

マッサージの強さは、「痛気持ち良い程度」という風にメビウス製薬のリーフレットには記載が有ります。

 

お肌の負担については、当然ながら何も塗らずにお肌をこすってしまうと良くないです。

 

マッサージジェルでも有るシミウスジェルは、マッサージに適した粘度に調整しているため、お肌に負担をかけずに気持ち良いマッサージができます。

 

ひとくちメモ・・・ジェルやクリームの「塗布」と「塗擦」の違いについて

 

塗布は、塗るだけという意味です。

 

塗擦は、軽く擦るように塗ることなんですよ。

 

医薬品や医薬部外品の場合は特に塗るだけ(塗布)で良いもの、塗った後にマッサージ的に擦った方が良いもの(塗擦)は商品区分として、はっきり分かれていますね。

 

シミウスジェルはマッサージによる塗擦ですね。

 

他のオールインワンジェルのように単に塗るだけではなく、塗擦によってお肌に吸収されやすくする、お肌の温度を上げる等の効果を狙っている商品です。

 

そしてシミウスジェルでのマッサージは、血行を促進してリフトアップ効果が期待できるので、できれば継続して行いましょうね。

 

注意点としては目の周囲などの皮膚が薄いところや、乾燥している部分はジェルをあまり強く擦らないようにしましょう。

 

また、使う前の注意点や使っている最中にこういった疑問が湧いたら、問い合わせをすると親身に答えてくれますよ。

 

一度、1行だけの質問をしたら10行くらいの返信が有りました。

 

ではここからは具体的なマッサージ方法です。

 

かんたんマッサージ

 

洗顔を行った後にシミウスをスパチュラで2杯分(1〜2g)手に取ります。
手のひらで伸ばしていきます。

 

だんだんシミウスが温まってきますね。

 

それと同時にだんだんとジェルが柔らかくなってきます。

 

最初から柔らかい他のオールインワンジェルに比べて、シミウスはマッサージ用のため、お肌に対する摩擦を強くしないために固めのテクスチャなんです。

 

そうしたら顔全体に優しく塗っていきます。

 

このテクスチャでしっかり伸びが良いというのは何だか不思議でもありますね。

 

1. 引き上げ
マッサージ 引き上げ

 

顔全体に塗った後に、顎の真ん中から口角を通って小鼻の横、目頭の下の方まで少し強めに圧をかけながら塗っていきます。

 

爪が当たらないように、少し指を反らせてやっています。

 

2. 目もとにやさしく浸透
マッサージ 目元

 

目の下を優しく左右に塗ります。

 

3. 耳の下から鎖骨へ
マッサージ 耳の下から鎖骨へ

 

左右の耳から首筋へ、首筋から鎖骨へと流します。

 

以上、デコルテケアまで含めて終了です。

 

モロモロや垢も出ず、また摩擦をあまり気にしなくてよかったのは実感できましたか?

 

また、エニシングホワイトや他社さんのオールインワンジェルと比べて内容量は少ないのに1か月持つ理由が分かりましたでしょうか。少量でも伸びが良いですね。

 

夜は、寝る前のかんたんマッサージで、早くきれい素肌を目指しましょうね。

 

こんな簡単なマッサージでも「毎日お肌に新陳代謝やハリのきっかけを与える」というのが重要なんです☆

 

マッサージ以外の使い方の例

 

ここからはマッサージ以外の使い方を紹介しますね。

 

目元の小ジワに対して目元美容液として

 

やっぱり目元は小ジワが目立ちやすいですよね。

 

シミウスジェルを多めに重ねづけしてしっかり保湿を行いましょう。

 

1. まず顔全体に塗り、その後に目元だけを塗り重ねます。この時、目元をこすらないようにしましょうね。

 

2. 気になる小ジワの部分に、指の腹を使って上下にジェルを広げていきます。

 

3. 最後の最後に再度ジェルを塗りましょう。

 

開いた毛穴対策!毛穴パックとして

 

開いた毛穴に対しても保湿が必要です。

 

シミウスジェルの口コミでも、毛穴が引き締まったという感想はよく見かけますね。

 

使い始めてすぐに実感される方が多いのも特長です。

 

1. まず顔全体に塗り、その後に毛穴が気になる部分に再度塗ります。

 

2. 指でパッティングする感じで、トントンと毛穴に浸透させます。

 

3. そのままパックをするように浸透させて完了です。

 

以上、シミウスジェルの使い方でした。

 

特にマッサージは正しい方法で早い年齢からやっていた方が良いです。

 

たるみに気づいてからよりも、できれば早くという感じでの取り組みが望ましいです。

 

とは言っても本格的なマッサージではなくて、シミウスジェルに同梱されてくるリーフレットに分かりやすくて簡単にできるように説明が有りますからその程度で大丈夫ですよ♪

 

まずはそれを見ながら事前事後の対策をしていきましょうね。

 

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